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おっきな花豆赤飯/峠の釜めし本舗おぎのや
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料理教室タイトル
長野県の軽井沢周辺地域では、お赤飯には小豆ではなく甘く煮た花豆を入れます。今回はおぎのやで限定販売しているこだわりの高原花まめと空き釜容器を使ったレシピのご紹介です。

標高1,000m前後限られた地域で収穫された貴重な豆を砂糖と塩のみでじっくりしてあります。

花豆等を甘く煮て赤飯に混ぜた祝料理を「御目出糖(おめでとう)」と呼び、このことから「おめでとう」という言葉が誕生したそうです。お祝いの席にぴったりの一品ですね。   通信販売でも取り扱っております。
【材料】(空釜1個分)
○もち米 1合(180cc)    
○水 150cc    
※白米を炊く時よりも水加減を少なくします。
○食紅

少々(お好みで調節してください)

○塩 ひとつまみ(1g程度)
○高原花まめ 5〜6ヶ(40g程度)
○白ゴマ 適量
 
【作り方】
(1)
もち米をとぎ、ザルにあげ30分くらい置き、水気をきります。
(2)
水に食紅と塩を入れ、食紅が溶けるまで混ぜます。
(3)
空き釜容器に(1)と(2)を入れて蓋をし、ガス代に乗せ、弱火にかけます。
(4)
(3)が8〜10分ほどでブクブクと沸騰してきますので、沸騰したらさらに火を弱め、
とろ火(最弱火)にし、蓋を0.5cm程開けます。
(5)

中を確認し、表面の泡立ちがなくなり水たまりがなくなったら、蓋を完全に閉め、火を止めます。(3) で火をつけてから火を止めるまでの時間は、約15分程です

(6)
火を止めた後、15分蒸らします。このときは絶対に蓋を開けないでください。
(7)
蓋を開け、高原花まめを5〜6ヶ上に乗せてまた蓋を閉め、5分蒸らします。
(8)
しゃもじやお箸でふっくらと攪拌し、白ゴマをかけて出来上がりです。
  ※こちらの 「ご飯の炊き方について」 も参考に炊いてみてください。
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