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釜焼き山菜ビビンバ/峠の釜めし本舗おぎのや
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料理教室タイトル
お釜でジュージュー釜焼き山菜ビビンバ☆

山の恵みである山菜のタラの芽やこごみには、抗酸化作用があるそうです。私たちの体に、大気汚染やストレス、喫煙等により溜まってしまう活性酸素は、動脈硬化などの生活習慣病を引き起こします。その活性酸素を抑える働きが抗酸化作用です。今回は市販されている山菜を使いましたが、山で山菜採りを楽しむのもいいですね☆

山の恵みである山菜のタラの芽やこごみには、抗酸化作用があるそうです。
空釜容器を使って、ビビンバを作りました。自宅ではなかなか石焼ビビンバのおこげを楽しむことができませんが、空釜容器を使えば、おこげを楽しめる釜焼きビビンバが簡単にできちゃいます。ぜひお試しください☆   ※誠に申し訳ございませんが上記山菜の取り扱いは終了致しました。
【材料】(釜3個分)
○ご飯 540g   ○うずらの卵 3個
○こごみ(美味彩々) 60g   ○ゴマ油 適量
○たらの芽(美味彩々) 30g   ○醤油 適量
○わらび(美味彩々) 30g   ○酒 適量
○牛ひき肉 150g   ○塩  適量
○豆もやし 60g   ○おろしにんにく 適量
○人参 60g   ○コチュジャン 適量
○白ゴマ 少々      
【作り方】
(1) こごみ・たらの芽・わらびの汁をきり、軽く水洗いします。
(2) わらびを3p程の長さに切ります。
(3)

(1)のこごみとたらの芽、(2)で切ったわらびにゴマ油大さじ1を和えます。

(4) 豆もやしをゆで、よく水を切り、ゴマ油小さじ1、塩少々を和えます。
(5) 人参を3cm程の長さで厚めの千切りにして茹で、よく水を切り、ゴマ油小さじ1、塩少々を和えます。
(6) フライパンを温め、ゴマ油大さじ1を入れ、牛ひき肉を炒めます。味付けに砂糖小さじ1・醤油小さじ1と1/2・酒小さじ1・おろしにんにく小さじ1/2を加えます。
(7) 空釜の内側に、ゴマ油をぬり、火にかけ温めます。
(8) 温まった空釜に、ご飯を入れ、醤油小さじ1・酒小さじ1をふり、(3) (4) (5) の具を並べ、ゴマをふります。
(9) 中火で10分程火にかけ、おこげを作ります。
(10) おこげができたら、うずらの卵を割りいれ、コチュジャンをお好みの量加え(小さじ1くらい)、よく混ぜて出来上がりです。
※釜は熱くなりますので、素手で触らないようにしてください。
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